No.6716, No.6715, No.6714, No.6713, No.6712, No.6711, No.6710[7件]
輝さんみたいなお兄ちゃんほしかったって目をキラキラさせながら言うpにあぁ、うん…そうだな😅って1ミリも伝わってない好きの気持ちがジリジリ焦がれる輝さん
輝さんのお兄ちゃんっぽいとこ好き一人っ子なのに
甘えてくるpに俺に依存すればいいのにって仄暗い気持ちになる輝さん
これ描きたいねえ
もちろんpが終わるまで待ってて終わった瞬間pが抱きついてくるから腕広げて待ってる
pがぐりぐり甘えてくるのを事務所でしていい一線を超えないようにつとめて冷静にあやす輝さん
pがぐりぐり甘えてくるのを事務所でしていい一線を超えないようにつとめて冷静にあやす輝さん
甘えたような潤んだ目でチラチラ目が合うから甘えたいんだろうなーって気づいてて、みんなに付き合ってることがバレないようにコーヒー淹れてあげたりコンビニでチョコ買って差し入れしてあげたりしてpの仕事が終わるまでじわじわ甘やかし続ける輝さん
pは今までの輝さんの行動が全部自分に対するアプローチだったんだって点と点がつながって輝さんを意識するようになる